外観完成予想CG

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BIG PROJECT
ビッグプロジェクト

100%リビングな住まい。

総開発戸数約1,000戸もの壮大な舞台と、便利な施設や潤いスポットが周辺に揃う『ミハマシティ検見川浜 Ⅰ街区』。日常を豊かに変える「イオン」や「青山ブックセンター」、「モンベル」とのコラボレーションが実現する他、シャッターゲート付きの平置・自走式駐車場など、大規模プロジェクトならではの暮らし心地が叶います。

LIVING PLAN

LIFE
RENOVATION

壮大なのに、
コンパクト。

商・公・学・保・緑に囲まれた総開発戸数約1,000邸※1の新街区、誕生。

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暮らしをもっと豊かにする3社との
コラボレーションが実現。

  • AEON
    イオン
    「イオンスタイル検見川浜」へのアクセスを快適にするお買い物バスを運行するほか、定期的にマルシェを開催予定。日々のお買い物が楽しくなりそうです。
  • AOYAMA BOOH CENTER
    青山ブックセンター
    知育本や絵本など、目の届くところに好奇心をくすぐる本がたくさんある。子ども達が自然と読書に親しめるような、そんな環境を創り出します。
  • mont-bell
    モンベル
    テントやアウトドアチェアを使えば、いつもの庭も公園も、特別な秘密基地に早変わり。日常を刺激的にするグッズをシェアリングしてみませんか。

参考写真

「カーライフをサポートする全区画、
平置・自走式駐車場。

シャッターゲート付き駐車場

出入り口には、安全性と防犯性を高める電動シャッターゲートを採用。居住者以外の侵入を防いで、盗難やいたずらなどに対応し、大切なお車を守ります。

参考写真

参考写真

Column

大規模マンションって
どんなメリットがあるの?

リセールバリューから見る、大規模物件の安定感。

一般的にリセールバリューの算出方法は「築10年の中古坪単価÷新築坪単価」という式で導かれます。首都圏の築10年の中古マンションのリセールバリューを見ると、50戸未満は91.8%となります。一方、100戸以上は93.0%、150戸以上は97.2%、200戸以上は103.0%、300戸以上は110.3%、500戸以上は125.3%と、規模が大きくなるほどにリセールバリューも高くなることがみて取れます。戸数と併せて高さもある大規模物件は街のランドマークになることなど、ステイタス性が高いことも評価される理由と考えられています。

※2007年10月~2008年9月に新規分譲され、2017年10月~2018年9月に中古流通した分譲マンションを対象に新築分譲価格からの価格維持率(リセールバリュー)を算出((株)東京カンテイ調べ/2018年11月時点)※専有面積30㎡未満の住戸および事務所・店舗用ユニットは集計から除外。

首都圏 築10年中古マンション
個数規模別リセールバリュー

首都圏 築10年中古マンション 個数規模別リセールバリュー

大規模物件ならではの
スケールメリット。

  • 共用施設の充実度

    大きな敷地を活かし多彩な共用空間の計画が可能。ライブラリーやキッズルーム、シアタールームやゲストスームなどシェア空間が増えれば自宅設備の軽減にもつながり、特に子育て家族にはコスト面でも助かる利点です。

  • ランニングコスト

    月々の出費でローン返済に加え気になる管理費などのランニングコスト。大規模物件は住人=管理組合員が多いことで共用施設の充実度の割りに管理費は割安な傾向。修繕費用についても超高層タワーなどと比べて外壁の塗替え費用など割安になる傾向があります。

  • 平置駐車場の実現

    スムーズな出入庫、安全性を考えると平置駐車場の設置が望ましいですが、都心部の限られた敷地や小規模物件では、敷地の広さの問題もあり機械式駐車場の採用が一般的です。大規模では広さの確保が可能なため実現度が高くなり利便度が高まります。

  • 多彩に緩やかにつながる

    周辺や敷地内に広場があったり、キッズルーム等が整備されることで子育てに適した環境を求める家族が自然と出会う場が生まれます。家族構成が近く交流の輪が広がりやすいだけでなく、普段からのつながりは防犯・防災面でもメリットになります。

STORY

現地周辺航空写真(2018年3月撮影)

流行よりも愛着。

約45年前の国体から始まった、
壮大な建替プロジェクト。

1973年、千葉市を主会場に行われた「若潮国体」は、質素着実な「ふだん着国体」を目標に船舶の宿泊利用、選手村の開設などの新しい試みがなされ、注目を集めたと言われています。大会終了後、選手村は当時すでに始まっていた「千葉海浜ニュータウン」の開発の中で、全13棟・500邸の「若潮ハイツ」として新たな街とともに生まれ変わりました。今回はそんな人々の記憶を継ぐ、マンション建替事業として新たに約1,000戸※1のレジデンスが誕生します。